家族もDNA検査を希望

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DNA検査って何?

「MYCODE」で何が分かるの?

家族のも私が申し込める?



<結論>
家族の分も申し込めるが、
メールアドレスを別にする必要あり


更新日: 2019年2月14日

MYCODE(マイコード)
https://mycode.jp

話題沸騰のDNAの遺伝子検査マイコード
紹介コード「4f36022c5f9a」入力で
3000円割引!

40代独身の私は、老後の自分がどうなるかある程度予測した生活を送るべきと考えています。

最後はどうしても誰かに頼らなければならない現在、頼られる方の負担をなるべく少なくしておきたいと思います。

一番良いのは「大金」を残しておくことです。自分の始末が自分のお金でできるからです。「介護付き老人ホーム」に入って最後を迎えるのが私的にベストです。

とはいえ「介護付き老人ホーム」が私の都合よく空いているとは限らず、そもそも「大金」ができるのかという問題があるのも事実です。

とりあえず「40代独身無職女」の時点で終了しているのは重々承知の助ですが、今自分にできることはしておきたい私です。


私に今できること

「40代独身無職女」が未来の老後に備えてできることは何でしょうか?あと20年は動けそうなので、20年間が勝負です。

<ミッション>
1. 大金を残す
2. 介護付き老人ホームに入る


1. 大金を残す
40代に入ったときから、投資信託をはじめました。通常の貯金の金利を見たときから何とかしないとと思っていました。

金利一覧ーゆうちょ銀行
https://www.jp-bank.japanpost.jp/kinri/kinri.html
通常貯金も通常貯蓄貯金も「0.001%」…

10万円を1年預けてやっと「1円」の利子です。これを改めて見た瞬間、貯金しても意味がないと思いました。

貯金自体も大切ですが、少しでも余裕ができればリスクを取って投資に回すべきでは?と思いはじめたのが40代に入った頃でした。

「遅すぎる!」

と怒られそうですが、周りは「貯金至上主義」。「昔は郵便局に預けていれば利子がすごかった」と昔のことを今でも言っているくらいですので、40代でも気付けて良かったと自分を褒めたいです。

投資信託は信頼できる他人様にお金を託します。つまり、お金を渡せば運用してくださるありがたい制度です。

「株で自分でも稼げることはできないか?」

そう思うのも時間の問題。さっそくTwitterで知ったウルフ村田さんの「株トレマスタースクール」の体験講座に参加しました。

そして「この方は、ホンモノや!」と直感し、そのままスクールに入校します。

それから5ヶ月が過ぎた今、2019年に入って一度も取引できていない状況にあることは正直にお知らせしておきます。

株取引を始めようと思ったら、後悔しない金額として最低100万円ないと無理です。
*後悔しない金額=万一無くなっても良い金額

スクール代、スクール通学代、ホテル代、本代などと言っているとあっという間に株取引する前に無くなっていきました。

しかもチャートがキレイな銘柄は100株10万円を越えます。信用取引は最低30万円の入金が必要です。空売りも同様です。


2. 介護付き老人ホームに入る
そもそも介護が必要な状況になる可能性はどのくらいあるのでしょうか?介護が不要なのに施設に入ってもお金がもったいないですね。 

入院の可能性、その間はバイトできない可能性を今は考えるべきと思います。

とはいえふと母、祖母を見ると、80歳くらいまでは元気に暮らせそうです。そもそも私は何歳まで生きる可能性があるのでしょうか?

また、それまでにかかりやすい病気があるのでしょうか?

事前に「かかりやすい病気」や「生活習慣病」が分かっていれば、それに特に気をつけて生活することができるはずです。

ただし、普通の病院ですと、病気が発現してからの話になりますので「遅い」。実際にその病気にかかる可能性が低くても、ゼロではないことが分かるのは重要です。

それが少し確認できるのが「DNA検査」です。

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DNAは環境に左右されない人間のプログラムです。つまり、生まれ育った環境によってDNAが変わることはありません。

これまで知られているDNAの情報を自分のDNA情報に当てはめることで「病気のなりやすさ」が数値で客観的に分かります。

しかも、一回DNA検査してしまえば、一生使えるのです。

まさに個人情報の極みです。怖いといえば怖い。私も検査に踏み切る前は同じように感じていました。結局、興味の方が勝ってしまいました。

検査項目は、2019年2月19日の段階で最大280項目あります。通常の「ヘルスケアパック」ですとがん検査38項目も含まれます。

検査SNP一覧→検査項目(対応する遺伝子名)
https://mycode.jp/plans/snplist-disease.html

280項目、29,800円(税込32,184円)。
1項目、106円。


私はこの検査は、安すぎると思いました。実際にDNA解析をしたことのある身だからこその実感です。

遺伝子を解析するだけでも長い時間とお金がかかります。

機械化、自動化されているとはいえ、その機械の購入、自動化のためのメンテナンス、個人情報保護のためのシステム構築を考えると29,800円(税込32,184円)は安いです。

結果はネットでいつでも確認できます。

介護付き老人ホームに入る必要があるのか、それまでに健康に暮らすために何に気をつける必要があるのか数値で客観的に自分を見ることができます。


家族の分は?

自分のDNA検査結果を見てフムフムしている私を見て、母親も自分のことが気になりはじめた様子です。目の前で娘がDNA検査用の唾液を送っているのを見ていました。

値段の高さと自分の年齢で知っても遅すぎるのではないかと心配していました。

しかし現在、元気な状態から、これから何に気をつけるべきかを知ることは大事なのでは?というとアッサリ「検査してみたい」ということになりました。

問題は、同じ家族で申し込むときの注意点です。

私が登録したときは、自分のメールアドレスと自分のクレジットカードで支払いを済ませました。

メールアドレスやクレジットカードを持っていない親御さんやお子さんの場合の申し込みはどうすれば良いのでしょうか?

さっそく問い合わせてみました!

次の日には返信があり、メールアドレスさえ違えば同じクレジットカード決済できるとのことでした。

<家族が検査する場合>
1. ひとりひとり別のメールアドレスで登録
2. 支払いは同じクレジットカード決済できる


家族が代行できるということです。
お子さんをはじめとする代行を頼む側は、キットに唾液を入れて返送するだけです。

検査結果は別料金で冊子にして紙媒体で確認できるので、いつもパソコンやスマホがなくても大丈夫です。

ヘルスケア(検査レポートブック付) 33,800円(税込 36,504円)
https://mycode.jp/plans.html
*検査レポート代 4,320円(税込)ということになります。


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