気になるコロナ

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見えない天敵「新型コロナ」

どこでも消毒エタノール

手が荒れるんですけど?


<結論>
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5月中に届く予定。

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更新日:2020年4月20日


コロナによるバイト生活の危機

コロナ、コロナ、コロナ。
毎日増え続けるコロナ感染者数。

我が岡山もスペイン母娘旅行に行った60代女性を皮切りに、東京出張、北海道出張、しまいには3月末に東京「旅行」で19人目で家族感染と、本調子になって参りました。

なんでスペイン1人目が発覚してからも旅行や出張行くの?という疑問は投げかけたところで空を舞うのみなのでやめておきましょう。

「海外じゃなかったら大丈夫」と思ってしまう層が一定数いたということです。

知らぬ間にコロナ済の方もおられるであろう現在、見た目でコロナと分からない状況では避けようが無いですね。

肝心のマスクも暴騰からやや落ち着いたものの
絶対数が足りない上、普通の使い捨てマスクの密度ではコロナは素通りという奇跡。

とりあえず、空気感染やツバ拡散を防ぐための道具としてマスクが有効利用されています。

花粉症の方に至っては大変お気の毒で、咳もくしゃみもはばかられ、かつ、かゆい目をかくと粘膜からコロナ侵入の可能性が高まり危険。

人がいるところでは「目をかいたり、鼻をほじくってはいけない」と私も自分を戒めて暮らしています。

「家から出るな」

と言われたところで、バイト生には耳が痛い。時間切り売り生活の私にとっては、どうしても現場で体を動かさないと収入はありません。

流行りのテレワークができたところで、肝心の仕事が現場でないとできないので移動せざるを得ません。

現場で寝泊まりも考えたのですが「それはやめとけ」と止めてくださる先生がおられたので、家から通っています。

しかし、そんな生活にもついにコロナ seeの魔の手が押し寄せることになりました。家で待機生活が指示されることとなり、今日がその1日目です。

待機したところで、お金がもらえるわけでなく、ただひたすら次のチャンスとお役立ちグッズを探す日々です。

バイト生としては、ここでクシャんとなってはいかんのです。

次のバイトが近場で探せるかどうかを冷静に見極めて応募する直前までを準備しておくのです。こっちがダメなら、即ピボットターン。

そんな気持ちで生活していると楽です。
鬱になろうと思えばいつでもなれます。

鬱直前で試されている自分をいかに創造性あふれる方向に持っていけるか、自分を保つのに必死な40代独身未婚子無しです。


良いものはドンドン取り入れる所存

自宅待機、ならばコロナにかからない方法を「出勤から勤務の間」に限った対策を考えてみようという話になります。

家から勤務地まで手にふれるものは「ボタン」だけ。これを直に素手で触らない方法は、ただひとつ。手袋をはめておくことです。

4月になっても朝は寒い日があります。まだまだ手袋はかかせない存在です。ボタンを押すときは必ず手袋をはめております。

室温で金属、ガラス、プラスチックなどの表面に最大9日間生存することが可能

コロナウイルスの物体表面での生存期間が明らかに(2020年02月13日)Sptonik日本
https://jp.sputniknews.com/science/202002137103750/
せきの飛まつで空中拡散した新型ウイルスは、最長で3時間生存

細かい飛まつは、空気中に数時間とどまることもある

段ボールに付着したSARS-CoV-2は最大24時間、プラスチックやステンレスの表面では2~3日間生存

銅の表面では約4時間で死滅

62~71%のアルコールや過酸化水素0.5%が含まれる漂白剤、

0.1%の次亜塩素酸ナトリウムが含まれる家庭用漂白剤で表面を消毒すれば、

コロナウイルスは1分以内に不活性化

他のコロナウイルスは高温多湿の環境で早く死滅する

SARS系のコロナウイルスは56度以上の環境で、15分ごとに1万個のウイルスが死ぬ程度

【解説】 新型コロナウイルス、表面でどれくらい生きられる?(20200318)BBC NEWS JAPAN
https://www.bbc.com/japanese/51939641


即効性のあるコロナ消毒は、アルコールか
キッチンハイターを薄めたものが有効ですが、


実際に外に出た際、身の回りにあふれているのは「金属、ガラス、プラスチック」の「9日間」もコロナを生存させる物質ばかりです。

岡山あたりの電車ですと、金属だけど柔らかいゴムで覆われたボタンを押さないと電車には乗られないですからね。

だからと言って「キッチンハイター」を薄めたスプレー容器を持ち運ぶというのは、何だか危険なような気がしますし…

水(工程剤)
次亜塩素酸ナトリウム(塩素系)漂白剤
水酸化ナトリウム(アルカリ剤)
アルキルエーテル硫酸エステルナトリウム(界面活性剤)

キッチンハイター 成分情報(花王)
https://www.kao.com/jp/haiter/hit_kitchen_00_fablic.html
【危険】洗剤のハイターを触ると感じる「ぬるぬる」、あれは実は液体の粘度ではありません! → 明かされた「ぬるぬるの正体」が怖すぎる・・・((((( ;゚Д゚))))(20200417)はちま起稿
http://blog.esuteru.com/archives/9496329.html

きちんと薄めて使えば問題ないのですが、公共の場でシュッシュするのは、人目をはばかりますし…。

そんな私が注文し、待ちわびているのが「オゾンペン」と「電解次亜水メーカー」です。

オゾンペンは、水道水から「オゾン水」を生成してくれる魔法のペン。「電解次亜水メーカー」は、水道水と水で消毒液を作ってくれます。


オゾンペンは、クラウドファウンディングでの募集であと1週間で募集が終了予定です。ファウンディング自体は成功しているので、届くのを待つのみ。

この調子ですと、連休明けに届きそうな予感です。


まず、タイトルにある次亜塩素酸ナトリウムと電解次亜水のどっちができるのという話なのですが、濃度の問題と理解しています。

つまり、作るときに入れる塩の量。

食塩水を電気分解する過程で、食塩を増やせばその分「NaCl」の成分が増えるわけで、ナトリウム成分と塩素成分が存在感を増すのは当たり前。

キッチンハイターばりの役目を求めるのであれば、はじめからキッチンハイターを薄めて使えば良いだけのことです。

だから「電解次亜水メーカー」の表記を選んで使っています。何事もやりすぎは良くない。

まずは届いてから実際はどうなのかを説明したいところですが、注文から10日経過しても発送のお知らせがありません。

もう少し長い目で待つしかありません。
中国の工場の方も忙しいだろうし。

あと注文しているのが、PHONESOAP。ひとつは楽天市場、ひとつはクラウドファウンディングで注文しています。



そして今回発見したのが「CLEANKEY」

殺菌水が生成できたり、殺菌できる商品を注文したところで、ふと気づく。

殺菌水(オゾン水は15分、電解水は1日しか効果が持たない)が手元にあるとして、使う瞬間ってどんなときだろうかと。

家から出て何かをさわる瞬間ごとにスプレーするのでしょうか?

いややはり、自分がさわった後に「自分の手」に殺菌水をスプレーすることになりますよね。それってコロナが残留する確率的には、ゼロではない可能性が高い。

どうしても「100%殺菌」はありえないからです。

それならどうする?

はじめからさわらない
この選択肢があるのではないか?

それに気づかせてくれたのが「CLEANKEY」です。

CLEANKEY【10%オフ】
https://bit.ly/3cpA2zN

最初に知ったのは、アメリカのソースネクストこと「TECH DEAL」さんのメルマガでした。いつも「これは!」というサービスを低価格でお知らせしてくれるサイトです。

これまでに「TECH DEAL」さんから購入したサービスは数知れず。一番のヒットはVPN「Disconnect Premium」ですね。


次は「12min」。本の要約を朗読してくれるサービスです。どちらも「Lifetime  plan」という1回払いで一生使える契約を購入しました。

毎日使っているので、日割りするとどう考えてもお得なので本当に満足しています。

ところが、TECH DEALさんで唯一のお悩みは「物理的な物品は米国発送のみ」なことです。例外もあるかも知れませんが、私が見る限り「米国発送のみ」対応です。

今回の「CLEANKEY」も「良いな」と思ったけど、TECH DEALさんのサイトでは「米国国内対象」でした。20%割引でした。


本家サイト「33%オフ、送料無料、おまけ付き」で購入

仕方ないので、CLEANKEY本家サイトを訪ねたところ、これが最高でした。

まず、CLEANKEYの何が良いか?
「銅でできている」ところです。

最初に新型コロナウィルスが滞在する時間を引用しましたが「銅なら4時間で死滅する」のです。

もちろん、CLEANKEYは「銅製」。
一見奇抜な形をしていますが、考え抜かれた最終形なのです。

鍵のような形をしており、エレベーターの階数ボタンはもちろんのこと、ATMの液晶ボタンも難なく反応。

最高なのは、扉が開けられることです。

ドアノブに引っ掛けてドアを開くことができるのです。持ってまわすタイプはさすがに対応していませんが、横棒タイプならOKです。

実は、私、エレベーターのボタンについては「油性ペン」を持参していました。中国でサランラップをかけている画像を見たときから、何だか怖くなったのです。

幸い、バイト先には消毒用エタノールがちょいちょい置いてあるので、エレベーターボタンを押した後のペン先を指と一緒に消毒していました。

ペンというのは細長くてズボンのポケットに入れっぱなしでも邪魔になりませんし、いざとなればサインも可能。

ある意味、モバイル抗菌グッズだったわけです。しかし、ペンだと「ドア」は開けられません。どうしてもドアノブを素手でさわることになります。

外出中なら手袋があるのですが、建物内の部屋の移動で手袋をしているわけにはいきません。どうしても素手での開閉になります。

そんな問題意識を持っていた私の目の前に現れてくれたのが「CLEANKEY」でした。渡りに船。

これまでに「消毒液生成器」を購入し、待ち続ける私が「抗菌製の物理的なもの」をはじめて購入したことになります。

当初は、CLEANKEYのようなものまで購入する気持ちになるとは思っても見ませんでした。せいぜい、紫外線で殺菌ボックスまで。

持ち歩く「抗菌グッズ」CLEANKEY。

私が購入した時はセール中で、3本5千円程度。
送料とサービスのカラビナ付きでこれは安い。

こちらも連休前後に届くそうなのですが、それまでに新型コロナ恐慌が収まってくれることも期待しつつ、到着を待ちたいと思います。



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